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ブルベ~Gold Rush Randonnee 1200km ④~

ブルベ~Gold Rush Randonnee 1200km ③~より

■ Davis Creek Control ~ Alturas Control (656km)

今来た方向に向かって、4人で走り出すと、やはり凄まじい向かい風でスピードが全然出ない。
サイコンを見ると19~21km/hの間をウロウロ。これはひどい・・・。
次のPCまで32kmとはいえ、これは苦痛じゃ・・・と危惧しましたが、4人でほぼ1分おきにローテションしながら走ってるとなんだかんだで楽しい。

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途中で1人と合流し、計5人で忙しく回します。
そんな感じで必死に走ってる様子をカメラマンさんに撮られてました。

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僕の前にいるオレンジ色ジャージの人は登りが速く、ちょうどこの2枚目の写真は本気で必死に追ってるところです。後ろからは悲鳴が聞こえました。僕も予期せぬところで脚を使わされ、頼む、早く前を譲ってくれ!と念じてましたよ・・・

やっとの思いでPCにたどり着くと、最初に声をかけてくれた方が
「みんな!ありがとう!」

「こちらこそ!」


■ Alturas Control ~ Adin Control (725km)

先ほどの皆さんは少し休憩していくとのことで、自分は特に補給の必要もないので先に進みます。

しかし走る方向はさっきと同じなのでやっぱり向かい風が凄まじい。
数人でローテーションするのは体力的にはメリットがありますが、お互いの位置に気をつけたりペースも合わせなくちゃいけないので、実は精神的に疲れます。
こういうツライ区間では、1人マイペースで走る方が正直楽だと感じました。

荒野がひたすら続くような30km超を走りきると、今度は15kmの登りで峠越え。

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途中であのタンデムのお2人に追いつき、パスさせてもらいます。

峠を越えると反対側からまたすごい向かい風。おいおい、いつまで続くんだよ勘弁してくれ・・・

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■ Adin Control ~ Grasshopper CDF Station (780km)

さてこの区間は昨日の夕方ずーっと下り基調だった区間、今回はそれを逆に上がり続けるわけですね。
途中1つある峠を登ってたところ、車に乗った両親に発見されました。

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話しかけてきても止まる気は全くないので、車の窓越しに会話。
@kazuakさんはOrovilleの病院に入院していると聞きます。入院するほどの怪我なのか・・・と軽くショック。
両親は昨日、今日とSusanvilleの宿で泊まっているらしい。なるほど、僕も今日はSusanvilleまで行く予定なんですよ。

先に行ってもらって、PC前でまたカメラマンさんに捕まりました。なんか妙に遭遇率が高い気がするんですが気のせいでしょうか・・・

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お腹空いたので、スタッフが食べていたパスタを見て、それ食べたいって言ったら
「ごめんね、これはスタッフ専用の食事なんだよw カップヌードルでいいかい?」

え、そうなのw じゃあカップヌードルで。

ここに来て日本のカップ麺を食べることになるとは。日清のカップ麺が世界のブルベでも優秀な補給食として認知されているということでしょうか。


■ Grasshopper CDF Station ~ Susanville Control (834km)

PCには他に何人かのライダーがいて、たまたま彼らと一緒にスタートすることになりました。
この頃になると向かい風も既に落ち着いており、特にローテーションすることもなく、確か6人ぐらいで湖畔を順調に走ります。

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このままSusanvilleまで行けたらいいな・・・と思ってたところ、登り坂が始まった途端に内部分裂がw

一緒に走ってたうちの3人が異常に速い登りのペース。平地の時のスピードをそのまま維持するつもりかと思わんばかりです。
なんだこれは!wと内心叫びながらも必死にくらいつきます。他の2名はあっという間に後方に流れていきました。

ダンシングを織り交ぜつつ彼らの中に復帰すると、シアトルの青ジャージを着た彼がこちらを向いてニヤッと笑いました。
うわー。。その顔を見て、あーこの人自分と同じタイプだわ・・・と悟ります。

Theoと名乗った彼とずっと喋りながら4人一緒にSusanvilleへ。彼らは今までずっと3人で走ってたんですね。
Theoとは結構仲良くなって帰国した今もメールしてるんですが来年の北海道1200kmへの参加を検討しているそうです。

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徐々に日が沈み、
Antelope Summitから眺めるSusanvilleの夜景はとても綺麗でした。

PCでは食事してから、何故か温水が出ない冷水シャワーを浴びてジャージをAJ宇都宮の10周年記念ジャージに着替え。あーサッパリした。
一応ここは標高が高いので夜間は冷える。結局走行中は必要なかった厚手のジャケットにさらに雨具を着こんで、4時間ほど仮眠。


■ Susanville Control ~ Boulder Creek Work Center (891km)

3時に起床して3時間半に出発。
残り370km、速ければ今日中にゴールできるかも。
制限の90時間でなく、80時間を切るためには翌日2時までにゴールできればいいわけで、少し現実感が出てきた。

まだ暗い田舎道をもくもくと走ってると後ろからロシア人の男女2人組に追いつかれました。
ちょうどキューシート的に少し入り組んだところだったのでミスコース予防ができて助かります。

しばらく一緒に走ると、いよいよ、Gold Rushの最難関ポイントである 最高地点へ向かう峠の折り返しです。
登りが始まった地点からいきなり急坂です。
うわー、やっぱりここ急だったんだなぁ・・・10%ぐらいでしょうかね。

しばらく登ったところでレインウェアを脱ぐ。気温は低いんだけど暑い・・・汗かきまくり。
しかし気になるのは、キューシートを見ると
登り始めて3.9km先「Climb steepens!!」
と書いてあります。

はて?steepens って?僕の英語力では意味がわかりませんが、そういえばブリーフィングの時にこの区間は激坂だという話しを聞きました。

でも既に激坂だしなぁ・・・と思ってたんですが、いざそこまで行ってみると道が壁のようになってるではありませんか。
なんだこれ。
少し前にいたロシア人男性の方は思いっきり蛇行し始め、女性の方は既に後方で押して歩いてます。
こんな時こそMTBの本領発揮じゃないか、インナーローギアまで落としてアタック。前輪が浮きそうになるので全てダンシング。うーん、富士のあざみラインを彷彿とさせるような坂ですね。
そんなのが2km続き、やっと穏やかな登り坂になります。

頂上にたどりついた頃には太陽も顔を見せてくれているんですが、さすがに標高が高いだけあって寒い。
レインウェアを着なおしてダウンヒル。これがすっごく寒い。
グローブは指ぬきのやつだったので指が寒さで痛い。ドロップバッグにレイングローブを突っ込んでしまったのを後悔。

震えながらPCに到着です。

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■ Boulder Creek Work Center ~ Taylorsville Control (930km)

とにかく体を暖めようと毛布を借りて体に巻きつけ、さらにホットココアを飲んで一息ついてると、
先ほどのロシアの2人が到着。
女性の方がものすごく震えてます。大丈夫か…?毛布を渡して先に出発することに。

ここからもまだまだ下り基調が続き、少しペースを上げて体温を上げていく。
長閑な牧場風景が広がっているんですが、写真撮ることを忘れていましたね。

標高も下がってきて、太陽も上がってるのでやっとちょうど良い気候になってきました。

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PCで朝ごはんにオムレツを食べて出発。
そういえば今回の1200kmブルベは胃に変な負担がかかっていないようで、常によく食べられる体調だったのは良かった。マイペースさえ守れれば問題ないはずなんだよね。


■ Taylorsville Control ~ Tobin Resort Control (990km)

まだまだ下り基調が続きます。
いやー、帰りは完全にご褒美コースですねー!きつい峠はもう終わってるし、あと1つOrovilleへ向かう峠さえ越えれば後はもう流すだけでしょ。

なんて楽観的に考えながら渓谷を進んでいきます。

が、なんだかだんだん暑くなってきましたよ・・・

たしかに朝のうちは早く標高下げて気温が高いところに行きたいと切望していましたが、ちょっともうこれ以上は暑すぎるよと思うレベルになってきました。

まだこの時点でも800メートル程のところにいるはずなのに・・・

暑いよ!と叫びながらPCにダイブ。


■ Tobin Resort Control ~ Oroville Control (1056km)

PCの小屋の中から見ても外の日差しがヤバイことがわかります。
僕は日焼けに弱い体質なので、最初からアームカバーとレッグカバーで肌を出さないようにしてますが、膝まわりだけは露出してるので少し心配。

度々遭遇してきたカメラマンさんも車で現れ、
「暑いから気をつけて」

うん、とにかくゆっくり走るよ

そして最後の峠にさしかかる手前でサイコンが記録的な瞬間を迎えます。

DSCN0478.jpg DSCN0480.jpg

これで、あと200km!

この渓谷は街へつながる動線のせいか、交通量はそこそこあり、往路で通った際の印象とは全く異なります。夜間だったし寒かったし。

この登り坂は斜度はきつくないけど長く感じました。
気力を維持するために、街へ降りたらアイスを食べるんだと自分に言い聞かせ、たらたらと上ります。

やっと頂上ってところに、お店がありました。峠の茶屋みたいな存在か?w
よ、よし休憩していこう、と寄ってみると、うおおアイスを売ってるじゃないですか!

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アイスを買って、ついでに氷入りの水をずうずうしくも無料でもらってボトルに補充。
ふー、とアイス食べながらまったりしてると、あれ、見覚えがある車が。またカメラマンさん登場です!えー!

なんとこのお店でバケツに大量の氷を仕入れてました。
手前のTobin ResortのPCに持っていって、ライダーに提供するのだとか。ああ、確かにそれは良いサポートですね。
しかしPCからここまでの往復で70kmはあるのに・・・頭が下がります。

さてここからOrovilleまで快適な下りのはずです。
気温は高いけど日本ほど湿度は高くないのであまり不快じゃない暑さ。だいぶ下ってくると突然前方から凄まじい熱風が。
ムワアアア
こ、これはヤバイ、まるでサウナや。ジメジメしないサウナや!と心で叫びながら下る。
今までの経験では、2年前の宇都宮山岳200kmで群馬を通った時が自転車に乗ってて最高に暑いと感じた時でしたが、今回それを越えました。これがカリフォルニアか!

川を渡った際に橋から見た景色がなんか異様だったのでパチリ。なんでこんなに船が並んでるのか。

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下り終わってしばらくアップダウンをこなすと懐かしいPCです。


■ Oroville Control ~ Receipt Control at Union 76 Mini-mart (1115km)

とにかく水分が欲しい。
そんなライダーの気持ちを知っていたかのように、果物がたくさん置いてあったので僕はスイカを大量に摂取。
あとパン生地みたいなのにチーズを挟んで焼いたやつ。これが美味しくて。

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しばらく休憩していますが、正直あまり外に出る気がしません。
時間あるし日が沈むまで待ってようかな、と考えましたが、一応今は80時間切りを狙っていたところだったので心を鬼にして出発します。

が、20kmほど進んだところでついに、肌を露出していた膝周りが日差しだけで痛み出してきました。
これはもうダメだ。

幸いにもちょうど目の前にコンビニがあったので日陰にダイブ。
カフェ味のカキ氷シェイクみたいなのを飲みつつ、80時間切りは諦めて日が沈むまで待つしかないのかと途方に暮れます。

いや待てよ、とコンビニの中を物色して、膝まわりに巻けそうなタオルを探したけどちょうど良いのがない。
うーむ。
トイレに行った時に手を拭くペーパータオルを見て、これだ!と数枚拝借。レッグカバーのゴムを引きちぎって膝上まで限界に伸ばし、レーパンと挟んで覆います。

試しに日差しに当ててみると、痛くない。よし行ける!

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そしてPC。
ここはコンビニのレシートチェック。海外ブルベでレシートチェックなPC初めてなんですけど。
ここでもカキ氷シェイクみたいなのを買います。どんだけ飲んでんだよこれ。

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■ Receipt Control at Union 76 Mini-mart ~ Kirksville Ranch (1155km)

夕焼けから徐々に日が沈んできました。ここまでくれば日差しももう大丈夫。

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前方に、あのロシアの女性を発見し追いつきました。たぶん僕がコンビニで途方に暮れていた時に抜かれたんでしょう。
もう暗くなってきたこともあって
「一緒に走らない?」
と声がかかったので断る理由もありません。

Tatianaと名乗った彼女とゴールまで一緒に走ることになりました。

「去年ロシアの1200kmに来た日本人のヒロシとチカラを知っているか?」

うん、よく知ってるよw 彼らは日本では有名だしね。

去年ロシアで開催されたVologda-Onega-Ladoga1200kmに彼女も参加していたようです。

次のPCまであと15kmぐらいという辺りから、ピシピシと体に蚊みたいな虫が大量にぶつかってくるようになりました。
虫地獄の始まりです。

最後の最後でこういうトラップはいらないですよ・・・
それまで会話していたけど、口を開けると虫が入ってきそうなので2人とも口数が減る。
不快指数MAX。

そういえば次のPCは、スタート前日に@kazuakさんと下見したところですね。
あの時はどんなPCなのかわからなかったけど、実際に行ってみるとキャンピングカーが止まっていて、キャンプ用のテーブルを並べた簡易なものでした。なるほど。

しかしランプの周りに大量の虫が飛び回り、机の上にも悲鳴をあげたくなるような光景が。
PCに到着してすぐにスタッフが僕らの全身に虫除けスプレーを吹きかけてくれましたが、正直あまり効いてない。蚊は汗の匂いに集まるからなぁ・・・。サンドイッチを食べている間に脚やら腕やらお尻やら、服の生地の上から刺されまくってました。かゆい!

また、スタッフからルートが変更されていることを聞き、変更後のルートの説明を聞く。
どうやら先日の雨で元のルート上の道の一部が崩れてしまったようです。

とにかく虫に刺されまくりだったので、早く出発しよう!と声をかけ再び2人で出発。


■ Kirksville Ranch ~ Davis Control (1201km)

ルートがキューシートと異なるので若干不安だったけども、12kmほど走ったら知ってる道に合流して一安心。
農道を抜けたこともあり虫もいなくなってまた会話が捗ります。
しょっちゅう僕の英語が通じないこともあって苦労したけどいろいろ話しました。

ビックリしたのは彼女はトライアスロンもやっていて、

ふぃりっぷ「僕も去年トライアスロン始めたんだけどランが全然ダメでね。フルマラソンなんて本当に大変だよ」

Tatiana「え?フルマラソンなんて簡単よ!」

ふぃりっぷ「」

全くレベルが違うようです・・・

それにしてもあと20kmを切ったあたりから、ああもう終わっちゃうんだなという何ともいえない気持ちになりました。
長かったようなあっという間だったような感じです。

深夜0時過ぎにも関わらず、ゴール前に何人か立っていてパチパチと拍手に迎えられゴール。

DSCN0492.jpg

ブルベカードを提出し、無事にゴール受付終了。
タイムは 78時間20分でした。


■ ゴール後

両親のいるホテルまで戻り、シャワーを浴びてTwitterでゴール報告してすぐに就寝。

翌日は完走パーティーに参加。
ブルベのクローズは今日の12時。長く走ってる人は昼前にゴールしてそのままこのパーティーに参加する人もいるわけです。

DSCN0499.jpg DSCN0500.jpg

完走者には完走記念ジャージが配られ、無事にゲット。これは嬉しい。

また、落車でリタイアとなってしまった@kazuakさんに向けて寄せ書きが集められたりと主催者の心遣いに感動しました。

ご飯を食べながらいろんな人にご挨拶。
なかには「MTBで走ってたのはお前か?完走おめでとう!」なんて言われて嬉しくなったり。

ケン・ボナーさんに挨拶した時は
「日本のモリワキを知っているか?」
と聞かれ、ああやっぱり聞かれたかw

昨日一緒に走ったTatianaさんも来年の北海道1200kmには出来れば参加したいとのこと。
みんな早くも次の1200km以上の参加計画を考えているようで、さすがという感じです。僕も次は1600kmか2000kmに参加してみたい。

去年のRockyMountainの時より装備も決まってきたし走り方も楽になっているので少しは長距離に慣れてきたかなと思うところ。
来年に向けてまたブルベで練習を頑張りますか!

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あきばっくす

執筆お疲れ様でした。
原稿面白く読めました。

kiyatchi

 完走お疲れ様でした。昨年のロッキー1200を思い出しながら読ませてもらいました。(パート③、④はいつ読めるのか待ちながら…)
 来年の北海道1200、色々な方が来そうですね。さすがに1200は国際的な認知度が凄いことも分かりました。
 また、どこかでお会いできればと思っています。

へばな

あらためて「完走おめでとうございます」! 多くの参加者とすばらしい時間を共有し、且つ友達になれるのは、素晴らしいことですね。

それにしても、1200kmを楽しそうに走り切ってしまうふぃりっぷさんの力には敬服しちゃいます。 私なんか600kmでも2~3日動けなくなりますのに(^_^;)

ふぃりっぷ

>> あきばっくすさん
ありがとうございます!
書き始めではこんな多く書くつもりなかったんですが思い出しながら書いてたらこうなってました・・・

>> kiyatchiさん
ありがとうございます!
平日なかなか時間割けず書くのにだいぶ時間かかってしまいましたm(_ _)m
そうですね、自分から北海道1200の話題出してなかったのに日本人だと言っただけで向こうからその話題が出たのでビックリでした。
今年は北海道ブルベに参加するタイミングが合いませんでした、ぜひまた来年に!

>> へばなさん
改めてありがとうございます!
へばなさんの600kmは普通の600kmではないですからね!wへばさんの鉄人ぶりからすれば1200kmはいつもの600kmを走るぐらいのチカラで走れると思います、一緒に行きませんか!

ふつうのパパ

①から④まで、2回読んじゃいましたよ。

しかし、大陸って、日本じゃ考えられない壮大さですね。

1200な方々がワールドワイドっていうところが素敵です。

取りあえず、来年の北海道1200は要チェックですね。

もー、たいへん、お疲れ様でした~。

ふぃりっぷ

>> ふつうのパパさん
北海道も充分壮大だと思ってましたが、やはり向こうはその上をいきますね。
1200な方々ともっとコミュニケーションをとるためにも語学はもっと頑張らなきゃなと思いました。
僕も予定つけば北海道1200出たいと思ってますが、会社休めるかな・・・

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